<お役立ち情報>クレジットカードヒストリーには注意をしておきたい

まだまだクレジットカードを利用することの出来ない店舗がありますが、それでも都心部ではかなり少なくなってきています。
つまり日常生活で必要な支払い全てをクレジットカードを利用出来るので、お得な生活を実現することが出来るワケです。 年収が700万円!しかし、過去にクレジットカードの返済事故を起こしていると、審査が厳しくなります。
逆に多少属性が弱かったとしても良好なクレジットヒストリーがあれば審査を通過する可能性が高くなるのです。

 

個人信用情報機関に登録されているクレジットカードヒストリーは、申し込み者の実績を証明する動かぬ証拠です。
クレジットカード申込書に記入をした内容というのは申込者の自己申告なので、ほとんどが裏付を取ることが出来ないことからクレジットヒストリーが重要となるのです。クレジットヒストリーというのはこれまでにクレジットカードを利用した履歴のこととなります。
自社や他社を問わずクレジットカードの審査を実施する時にはこのクレジットヒストリーが重要な審査項目となるのです。



<お役立ち情報>クレジットカードヒストリーには注意をしておきたいブログ:18/10/10

赤ちゃんは生まれてから長らく話すことができない。
そのため、自分の意思を母親になんとか知らせようとする。

泣いたり、手足をバタバタさせたり…
その最たるものは「ベビーサイン」だ。

これは誰かから教えて貰うよりも、
赤ちゃんを産んだら、とにかく離れないこと大切!

母親が赤ちゃんと一緒にいるからこそ、
赤ちゃんの気持ちが解るようになるのである。

哺乳動物というのは、
母親は絶対に赤ちゃんから離れようとしない。

哺乳動物は母親が産む赤ちゃんの数が少ないために、
母親は赤ちゃんを守るように、大事に育てていくのが鉄則。
これは人間だって変わりはしない!

哺乳動物なのに母親と子供を切り離せば、
母親は赤ちゃんの気持ちが解らなくなるし、
赤ちゃんだって母親に対して
絶対的な不信感を抱いてしまうことになる。

仲の良かった夫婦でも、
奥さんは夫が赤ちゃんを扱う時に
ハラハラドキドキしてしまう…

それもそのはず、
奥さんは四六時中赤ちゃんと一緒にいるのに対して、
夫は日中は仕事に出かけているために、
赤ちゃんに接する時間が圧倒的に少ない。

そのため、
赤ちゃんの扱いに全然慣れてなくて、
赤ちゃんの気持ちを無視して、
自分の感情を押しつけてしまうからだ。

赤ちゃんは生後6ヶ月まで寝たきりだし、
生後一年目にしてやっと1人歩きができるようになる。

しかも1歳児は喋れもしないのに、
勝手に動き回るので、危険極まりない存在である。

なので生後2年を超えるまでは、
とにかく母親は赤ちゃんの側を離れてはいけない。

赤ちゃんの側を離れないからこそ、
母親は赤ちゃんの気持ちが解るようになり、
徐々に言葉を覚えて行って、
自分の意思をきちんと伝えられるようになるのだ。