<お役立ち情報>クレジットカードヒストリーには注意をしておきたい

まだまだクレジットカードを利用することの出来ない店舗がありますが、それでも都心部ではかなり少なくなってきています。
つまり日常生活で必要な支払い全てをクレジットカードを利用出来るので、お得な生活を実現することが出来るワケです。 年収が700万円!しかし、過去にクレジットカードの返済事故を起こしていると、審査が厳しくなります。
逆に多少属性が弱かったとしても良好なクレジットヒストリーがあれば審査を通過する可能性が高くなるのです。

 

個人信用情報機関に登録されているクレジットカードヒストリーは、申し込み者の実績を証明する動かぬ証拠です。
クレジットカード申込書に記入をした内容というのは申込者の自己申告なので、ほとんどが裏付を取ることが出来ないことからクレジットヒストリーが重要となるのです。クレジットヒストリーというのはこれまでにクレジットカードを利用した履歴のこととなります。
自社や他社を問わずクレジットカードの審査を実施する時にはこのクレジットヒストリーが重要な審査項目となるのです。



<お役立ち情報>クレジットカードヒストリーには注意をしておきたいブログ:18/3/27

間もなく臨月を迎える嫁のウエストは、
「これでもかっ!!」というくらい
大きく突き出しています。

時にはムニムニと、時にはボコッと動く、
パンパンに張ったウエストを撫で回すのが、
最近のわしの楽しみと癒しとなっています。

ウエストを撫で回しながら、
嫁と子どものことについて話をするのもまた、
わしにとっての楽しみであり、癒しなのです。

話すといっても、
「どっちに似てるのか?」とか、
「ここは嫁に似てるといいな」とか…
そんなたわいない話なんですけどね。

そんな話の中で、
この子どもの遺伝子は50%がわし、50%が嫁でできている
という話をしていました。

当たり前といえば当たり前の話なんですが、
わしと嫁の遺伝子を併せ持つ存在なんだということに
感心していたのでした。

これまた当たり前なんですが、
わしと嫁は夫婦ですが、赤の他人です。
心のつながりはあっても、遺伝子の交わりというのはありません。

その、わしや嫁ではどう頑張っても持てないものを、
この子どもは持っているんだということに感心しました。

そこから話が広がりまして、
わしの遺伝子を50%引き継いでいるということは、
わしのお父さんと母の遺伝子を
25%ずつ引き継いでいるということになります。

それと同じように、
嫁のお父さんと母の遺伝子を
25%ずつ引き継いでいます。

それぞれの両親のお父さんと母の遺伝子も引き継いでいて、
わしと嫁それぞれの兄弟姉妹とも血がつながっていて… 
と辿っていくと、そこには本当に多くのつながりがあります。

この子どもは、それら全てのつながりを受け継いだ
「つながりの結晶」なんだということに改めて気づき、
それだけで感動と畏敬の念を抱いたのであります。